杉並9団のリーダーをご紹介します。

カブ隊

カブ隊隊長をしているkikuchiは、三児のパパでもある。子どもの扱いは慣れたもの。厚い信頼で、カブ隊を引っ張っている。

カブ隊の料理長ことnakajima副長は、保育室の先生でもある。自身も、子どもの頃にガールスカウトを経験している。すべてにおいて経験豊富であり、太刀打ちできるものは皆無なのだ。

amakenカブ隊の鬼の副長として恐れられている反面、子どもたちに真摯に向き合う姿勢から、スカウトからの人気も高い。また、プログラマーとしても活躍している、数学的思考の持ち主。

カブ隊きっての温和な副長であるsekinoは、主に活動のプログラムから進行役までこなす。なんでもひとりで出来てしまう、マルチな副長。カブ隊にsekinoありと言われる、重要人物のひとり。

カブ隊副長就任早々、京都へ転勤になってしまったtaro。大きなイベントのときには、京都から助っ人にやってきてくれる。最近、結婚をして、幸せな新婚生活をおくっているらしい。

カブ隊副長をしている、abe masatoは、Webデザイナーをしていることから、sugi9サイトの作成、活動記録の更新を担当することが多い。Web班のひとり。活動中は、写真とビデオの撮影をよくしている。最近は、動画編集にはまっているのだとか。

alice okaniwaは、不思議の国からやってきたカブ隊デンリーダー。子どもたちを温かく見守り、安心感をもたらす不思議な力をもっている。いつか、不思議の国へ帰ってしまうんじゃないか、と心配されているらしい。

カブ隊デンリーダーkihoは、子どもと一緒に遊ぶのが、大の得意。面倒見も良く、色々なことに気がつくので、子どもからも大人気。9団いちのムードメーカーである。

sawadaは、現在はカブ隊デンリーダー、昔は副長をしていた。最近は、色々忙しくしているため活動で見ることはできない。キャンプなどの大イベントのときに、助っ人として活躍している。

maekawaカブ隊インストラクターをしている。子どもと遊ぶのが好きで、スカウトと一緒に活動を楽しみ、見守っている。

力仕事で無類の活躍をするhagiwaraは、カブ隊インストラクター。子どものことをよく見守り、スカウトの安全を確保する。
カブ隊インストラクターをしているshimizuは、9団の役員でもある。キャンプやハイキングでは、運搬をすることもある。
 

ボーイ隊

stephen tsumuraは、ボーイ隊隊長。小学2年生からスカウトの経験がある、生え抜きの叩き上げ職人。ボーイスカウトの知識と技術が、9団のなかで飛びぬけていることから、ミスターボーイスカウトと呼ばれている、かもしれない。

ボーイ隊副長をしているitoh keiは、ノッポなカメラマン。日々、被写体を探し求めて、旅をつづけている。青森出身なので、津軽弁を喋るかと思いきや、東京弁の使い手でもある。

sudoは、ボーイ隊副長をしている、二児の父。息子もスカウトとして活躍している。ゲームを考えたり、工作などが得意で、困ったときのsudoさんと呼ばれている。

ボーイ隊副長をしているryuは、9団のホープ。副長のなかで、一番若くてエネルギィに溢れている。運動神経が良く、韓流な風貌であることから、マダムから人気がある、かもしんない。

anchangは、滅多にお目にかかれないボーイ隊副長。たまに顔を出したかと思うと、知らぬ間にいなくなっていることがある。独自の喋り口と雰囲気で、和み系と評される。 

同じく滅多に見ることができない、ボーイ隊副長enchangは、若い頃は世界中を旅するバックパッカーで、現在は日本を旅しているらしい。キャンプの応援に、120kmの道のりを自転車で駆けつけたこともある超人。アウトドアな遊びが無類の好物。

iketaniは、ボーイ隊インストラクター。実は、杉並9団のスカウト経験者の最長老だったりする。日頃は多趣味・多芸の能力を生かして、様々なスカウンティング・プロジェクトに実績を残し、実は杉並9団のラスボス(?)という噂もあるが、とっても教え上手で、優しかったりもする。
 

ベンチャー隊

団委員長であり、ベンチャー隊隊長でもあるasaharaは9団のボス。もの凄い博識で、歩く広辞苑と呼ばれているとかいないとか。ひとつ質問をすると、もの凄い情報量で返答してもらえる。

ベンチャー隊副長をしているjinは、活動以外の集まりに顔を出すことが多い。盛り上げ役として活躍をしていたが、転勤してしまったため、いまでは滅多に現れることがない。たまには、顔だしなさい。